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新型コロナウイルス対策関連


済生会横浜市南部病院は、1983年の開院以来、地域中核病院として安全で質の高い医療を地域の皆様方に提供し、命と健康を守ることを使命に、日々努力を重ねて参りました。

しかしながら今般の新型コロナウィルス感染症の拡大は病院運営に多大な影響を与えており、高度専門医療、がん診療、救急医療、小児・周産期医療等といった、創立以来の南部病院の役割を果たすことが困難な現実に直面しております。

私たちは、より質の高い医療を目指し、地域そして市民の皆様のために貢献したいと思っておりますが、私ども一つの病院の負担で行えることにも限界があるのも事実です。新型コロナウィルス感染症拡大の中、引き続き横浜市南部地域の医療と健康を守り続けるために、皆様方のお力をお借りできれば大きな助けとなります。どうぞ、当院の使命にあたたかいご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

基金の使途

いただいたご寄付につきましては、院内の新型コロナウィルス感染症対策として診療設備や、患者さんや職員の感染拡大防止の環境整備等に活用させていただきます。

お申込み方法

郵送、FAXの場合

申請書をご記載のうえ、郵送・FAX・ご持参にてご提出いただきますよう、お願いいたします。

お申込み先:〒234-0054
      神奈川県横浜市港南区港南台3-2-10
      済生会横浜市南部病院 総務課庶務係
      ≪FAX≫045-832-8335

※ご持参の場合、お近くの病院職員にお申し出ください。係の者が手続きのご案内をさせていただきます。

ご不明な点などございましたら、総務課庶務係までお問い合わせください。

銀行振込の場合

申請書をご記載のうえ、下記当院口座にお振込願います。

振込先:三井住友銀行 港南台支店 普通預金 6638148
口座名:済生会横浜市南部病院(サイセイカイヨコハマシナンブビョウイン)

※お振込の場合でも申請書が必要となります。
※ご持参の場合、お近くの病院職員にお申し出ください。係の者が手続きのご案内をさせていただきます。

ご不明な点などございましたら、総務課庶務係までお問い合わせください。

税法上の優遇措置

済生会は社会福祉法人であるため、寄付金は所得税法第78条及び法人税法第37条に定める寄付金として、税法上の優遇措置が受けられます。

【個人の場合】
確定申告によって、所得金額から「寄付金額から2,000円を差し引いた金額」について控除が受けられます。
(最高限度額は所得金額の40%以内)

【法人の場合】
一般寄付の損金算入限度額の倍額まで損金として経理処理ができます。